IT系の話

macOS 10.15.6にアップデートが失敗するならストレージの空き領域を増やそう

macOS 10.15.6のアップデートが来ていたので実行しましたが、再起動が走るだけで何も起きず。
再起動が終わるとまたアップデートとのために再起動をしろという。
何度か繰り返して、「macOS 10.15.6にアップデートできない!これはおかしいぞ!」と。

で、調べてみました。

ストレージの空き領域を確保せよ

どうやら、アップデートに必要なストレージ容量を確保できていなかったようです。
最近動画編集をするようになり、ストレージを圧迫していたのがよく無かった様子。
とりあえず100GBくらいゴミ箱に入れ、ゴミ箱を空にしてました

時間はかかるけどアップデートは成功

そして再度アップデート。
今度は再起動にかなりの時間を要しました。
20分くらいかしら?
結構待たされた後にログオンしてみると、アップデート成功していました!
めでたしめでたし。

それにしても、アップデートに失敗した時には失敗したって教えて欲しいし、ストレージ容量が足りないのが原因ならそう言って欲しい。
何も言わずに何もできないとか、赤ちゃん以下かな君は。

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